ハンドインハンド

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Keigo & Akiyo

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後楽園で自分たちも参列者も思い出に残るような結婚式をすること、家族が気楽に楽しめる披露宴にしたいというコンセプトのもと2017年2月からプランナーの冨田さんと準備を始めました。


私たちの雰囲気にあった司会者さんをキャスティングしてくださり、数回の打ち合わせを重ねて、私たちのことややりたいイメージがしっかり伝わり、毎回の打ち合わせも楽しく、当日もとても安心して過ごせました。

準備をしていく中でどんどんイメージややりたいことがはっきりとしていきました。後楽園で行うということで、入場券の手作りから始まりました。準備物の期限が近づき焦ることもありましたが、ウェルカムスペースやプチギフトなども手作りして私たちらしさを出すことができました。
入場曲などの選曲や演出の流れなども2人で既に相談済みだったので、打ち合わせもスムーズに進みました。
細かいことで不安な部分は冨田さんに気軽に確認させてもらっていたので、不安なく当日を迎えられました。

貴重な能舞台の挨拶は新郎の見せ場となり、参列者からも絶賛でした。また、ヘアメイクさんのアドバイスで白無垢のヘアスタイルは角隠しにしたことで、綿帽子納めを行うことができたのでよかったです。

フォーラヴァーさんオリジナル演出のエール文は、新郎新婦には本番まで内緒の内容で、参列者の皆で声を揃えて読んでくれて、2人でかなり感動した場面になりました。

披露宴では白無垢でギターを弾くという無理な演出も叶えてくださり、夢の夫婦弾き語りが実現できました。

冨田さんをはじめ、たくさんの方々の力で、本当に悔いのない、自分たちらしさいっぱいの結婚式を実現させてもらうことができました。

そして、家族から絶賛の感想をたくさんいただき私たちのコンセプト通り、アットホームな大満足の結婚式になりました。